梅雨から夏は性病患者が続出!?その理由とは!

投稿日時:2018/8/1 閲覧数:126 デリヘルのハウツーコラム, 春夏秋冬とエロス コメントはまだありません

2018年も早くも8月になりましたね。

連日、ジメジメと蒸し暑い日が続いています。

猛暑でなく「酷い暑さ」と書いて酷暑とも呼ばれていますが、本当に酷いです……。

まだ夏もこれからという時期なのに、この暑さ。地球は大丈夫なのか心配になりますよね。

 

外気と冷房の寒暖差に、体調を崩す人も多いのではないでしょうか?

夏風邪は長引くといいますから、気をつけたいところです。

 

特にこうした気温や湿気が高まる時期は細菌にとってうれしい環境。

だからこそ、カビやウイルスなど衛生面でも気をつけたい季節でもありますね。

 

また、性生活においてもこの時期は性病に注意が必要です。

6月から8月は1年で最も性病患者数が増える時期でもあるそう。

風俗好きではなくても、決して他人事ではありません。

近年では性病の代表格である梅毒の患者数が上昇傾向にあるようなので、

性病はより身近な存在になりつつあるようです。

 

ではなぜ、この季節は性病患者数が増えるのでしょうか?

それは誰にでも当てはまるような原因が関係してきます。

 

 

【夏期ボーナスで大勢の人が風俗遊び!】

6月から7月は一般的な企業ではうれしい夏のボーナスの時期。

まとまったお金が懐に入るので、贅沢する人も多いですよね。

 

旅行をしたり、大きな買い物をしたりなど使い道は人それぞれですが、

僕の風俗大好きな知人はボーナスが入ったら間違いなく風俗店に行きます。

夏が終わる頃には、ボーナスは全て消えているようです。

いろんな意味でイキすぎですよね(笑)

 

でも、普段は風俗遊びをしない人も「半年に1回の楽しみ」として風俗店を利用する人も多いのではないでしょうか?

全体的に風俗利用者数が増えることからも、性病患者数の増加につながっていると考えられますね。

 

 

【夏休みで歓楽街に訪れることが増える】

 

北海道・すすきの、東京・歌舞伎町、福岡・中州など、

人が集まるような観光地には風俗店が密集していることが多いです。

夏休みの楽しい旅行、テンションもあがり夜遊びに没頭する人が増えるのでしょう。

もしくはフェスやお祭り、コンパなどで出会った女性とのワンナイトラブなんてことも多い時期かと思います。

より性に接する機会、イベント行事が多い季節ですから、患者数の増加は風俗だけが原因ではなさそうですね。

 

 

【現在の風俗店は衛生面に気を使っている】

ここまで危険を煽るような感じでお伝えしてきましたが、

最近の風俗店は衛生面に気を使っているお店が大半です。

 

特に有名風俗街の優良店でしたら、定期的に風俗嬢の検診を行っていますし、

性病の疑いがある客の利用を禁止するなどルールが厳しく決められているお店が多くあります。

 

風俗遊びにおいて、性病は切っても切れないリスクではありますが、

ほどほどに遊ぶというのが性病に対する一番の対策かもしれませんね。

 

また、プライベート、風俗問わずにプレイ前後にシャワーを浴びるのはとても大切なことです。

即プレイなどをコンセプトにしているお店でも、

自宅などであらかじめ体をきれいにしておくことが必要になります。

歯磨きやうがいも忘れてはいけませんよ。

 

とは言っても僕は風俗が大好き、デリヘルが大好き!

この夏もたくさんのお店で遊んじゃいますよw

皆さんも性病には気をつけましょうね。

 

それでは!暑い日が続きますが、体調に気をつけて夏をエンジョイしてください!